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アロハの柄がら、その5 2009年6月12日

Filed under: アロハな話題 — nari39morii555 @ 10:44 AM
いやいや
本日もかなり暑い
一日でしたね・・・
 
でも夕方になると
サラリと風が吹き抜けて
心地よい感じを
あたえてくれておりますね。。。
 
そうそう
暑い?熱いと言えば
少し前からヒートアップの
様相を見せている「日本郵政社長の進退問題」
ついに意を唱えていた鳩山邦夫総務相が
麻生総理に辞表を提出してしまいましたよね。
「また今回の判断は間違っている」と
麻生総理について発言、その他様々な発言も
飛び交う中、自らの正当性を強調している次第。
 
いったい何が何で、どっちがどっちなのか・・・・
 
勉強不足の私には
良く解らないのですが・・・
とにもかくにも
今のこの日本、本当に今の政治家の人たちで
大丈夫ですか???
 
なんてえらそうにも
たまに少々思ったりも
いたしますよね~。。。
 
そんな政治の字を見ると
元チェッカーズのメンバー鶴久政治の
名前を思い浮かべてしまう
大垣の街から
こんばんは
店員のもりいです。
 
さてさて今日は
ご無沙汰していた
アロハシャツの柄のご紹介になります。
 
夏本番!!!アロハまっしぐら!!!
 
そんな時期に
突入してまいりましたが。
今回はそんなガッツリ暑い時期
ガッツリ似合うアロハシャツの柄の中の1つ!!!
 
ピクチャー柄のご紹介です。
先ずは画像でどんっ!!!
上の画像のように
写真のように見えるプリントで
正確には柄のパターンでは無く
プリントの種類になるわけなのですが・・・。イヤミ
 
では他のピクチャー柄の
アロハシャツのアップ画像をどうぞ見てください。
いかにも写真のような柄の様相を見せる
ピクチャープリントの1つですが天才
 
この「ピクチャープリント」とは
細やかな網点をたくさん打つ要領で
元になる写真を手作業で写し取りそれを使用して
型を作っていくプリント法でその型を色数分を製作し
プリントを重ねてカラー写真のようにプリントを仕上げるといった
かなり細かい作業を、手間と時間をかけて行っていたものらしく
生産コストも高く、当時はかなりの高級品だったとのことで
またピクチャープリントでもカラータイプとモノトーンタイプがあり
カラーは40年代末から50初めに作られた高級品
モノトーンは50年代前半に作られた普及品
ではないかと言われています。
 
ともかく、現代のハイテクな技術があったわけではなく
全て手作業で行われていたと考えると、物凄い繊細なそしてかなりの労力で
アロハシャツが作られていたんだなぁ~。と、これまた感動に浸るわけなんです。。。
 
意外とピクチャー柄のアロハシャツは
「こてこてのアロハすぎる」とか「パンツのあわせようが無い」
なんて声も聴いたりしますが
意外や意外で思っているほどそういった感じは
見受けられないんですよね!!!
ビックリするくらいサラッと着れてしまい、
パンツも意外となんにでも合うんですよ!!!
 
ジーンズやチノパン
そして夏をガッツリ感じるなら
ハーフパンツでサンダルでって
常夏雰囲気で合わせたいところです晴れ
 
是非皆さん
騙されたと思って
一度お手にとって見てみてください。
 
今までとは違った見方で
ピクチャーのアロハシャツを
感じる事ができるはずですよ!!!
 
常夏を俺夏で???
 
アロハシャツを羽織ってこの言葉!!!
 
今年の夏は
これで決まり?間違いなしですキス
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